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ぱるかたーる

きもオタのおっさんです。アニメやラノベなどくだらないことを書いてます。旧日記d.hatena.ne.jp/pal a

ニュース

スティック型PCが活況
TVモニターにタブレットの画面を映し出すグーグルキャストがあるかと思ったら逆にモニターのHDML端子にUSBメモリ大の大きさのスティック型PCとよばれる30000ぐらいの端末があいついで発売。タブレットスマートフォンの普及とあわせるとノートPCは、その役割を終えた感じだね。
JPBL発足
24チームに18チームが準備中と純粋な社会人チーム以外は、希望をだしたということか。ポテンシャル的には、

  1. ユリ熊嵐

寓話的な物語。透明になれなくて周囲にとけこまない浮いた存在は、排除される。人間になると幸せになるって言うのは、傲慢な考えで。人魚姫想いだした。1話では、わからなかった物語が糸がほどけるように引込まれていって8話になる頃には、完全に世界の中に没頭していた。単純に笑える話がスキだけど考えさせる話も面白い

  1. ローリングガールズ

地域抗争のネタ話。絵が動画としてすごいいい。

  1. 夜ノヤッターマン

ヤッターマン世代の大人にこそ見てほしい。勧善懲悪が面白いと改めて感じた。正義の対立概念は、別の正義だとか敵側にも理は、あるといった作品の乱立に対して「そうじゃないだろ」と訴えかけた。恐怖の対象として描かれたヒーローの姿。思い出補正を武器に泣きながら見た。そして11話。ドクロベーの明かす真実によってヤッターマンは、悪くなかったと知ってうれしかった。ヤッターマン世代が多く共感するであろうゴローちゃん。「俺の天使ちゃんだぜ」。敵がドクロベーとなればそれに対するは、ヤッターマンの役目、ガリナとアルエットがその名を継承し当然の如くドロンボーの子孫とは、袂を分かつことになる。ここにきて捩れていた正義と悪が本来の姿に。勧善懲悪気持ちいい。さあ山本正之の主題歌を聴きに行こうか