ぱるかたーる

きもオタのおっさんです。旧日記d.hatena.ne.jp/palca @palcamirai

ストライクウィッチーズ

「ワールドウィッチーズ」公式サイト

アシタノツバサ

アシタノツバサ

プライムビデオでGS美神の配信が始まった。おキヌちゃんは、俺の二次元嫁である。鶴さん青野さん堀川さんマリ姉。小龍姫さまとか小笠原エミ、冥子さん。うっうおおおおお。観たい観たいというテンションが上がってきた。

放課後さいころ倶楽部

 

 



 

 

まくむすび 1 (ヤングジャンプコミックスDIGITAL)
 

高校演劇を題材にした作品。映画では、「まくあがる」が有名でタマフルでも高く評価されていてただのアイドル映画じゃないぞっと評されていた。文化系のインターハイにあたる総合文化大会で優勝したらNHKで全国放送されるので興味があれば見る機会は、ある。観劇三昧にも無料部分で高校演劇大会の映像が配信されている。俳優だけでなく脚本 演出 監督 照明 音響 大道具 。本作でも主人公の漫画が演劇部の目にとまるところから入って行く。2話は、これから観る

 

まもなく開演!(2) (電撃コミックスNEXT)

まもなく開演!(2) (電撃コミックスNEXT)

 

 

かーてんこーる!!!!!

かーてんこーる!!!!!






ワールドウィッチーズ

4月期アニメ「ストライクウィッチーズ501部隊発信します」を観てdアニメアマゾン支店にて本編1期2期劇場版、短編、ブレイブウィッチーズを視聴開始。シリアスで重い話かと思ったら全然そうでなかった。ギャグテイストの「発信します」とノリは、ほとんど変わらなかったな。「発信します」でさらっと流された話の詳細を見ることができて交互に観るのを勧める。話の展開もサクサクと無駄なく進み悲壮感も感じず。敵に感情や生命を感じないというのも大きい。目の前で人が死ぬというのは、一切描写されなかった。テレビシリーズで英雄になったが魔法力を失った宮藤。彼女に憧れる後輩がつく。彼女の戦い方で宮藤の実戦経験というものの大きさが伝わる。テレビでは、力を持ちながら戦いを拒否していた宮藤が劇場版では、力を喪ったが常に守るために戦う。目の前で人が死ぬのは、嫌だ。仲間の声で復活する魔法力。スタッフロールのあとに当たり前のように表示される。つづくの文字。続きは、2020年。力は、あるが無力感を感じている服部と力がなくてもやれる事があると前を向いている宮藤の対比に注目。宮藤の護衛につけたという理由も感じられる。

2期と映画では、501以外の部隊の姿も見られ公式サイトは、「ワールドウィッチーズ」となっている世界観の広がりが感じられる。

502部隊を描いたブレイブウィッチーズでは、力は、弱いががんばりやのヒカリの話。エースである姉を追いかけ追いつこうと懸命に頑張る。まだ途中で仲間とどういうつながりをもつのか姉は、戻ってくるのかまったく未知数。楽しみである。