ぱるかたーる

きもオタのおっさんです。旧日記d.hatena.ne.jp/palca @palcamirai

白鷺このはにその気はない! (一迅社文庫 は 4-4)作者: 早矢塚かつや,熊虎たつみ出版社/メーカー: 一迅社発売日: 2010/06/19メディア: 文庫 クリック: 177回この商品を含むブログ (18件) を見る

志瑞祐貴というネタからスタートして作者紹介から後がきまで志瑞タンへの愛にあふれてます。教官なイメージになった。中身は、ひと言で言えば小志瑞ひどいやつ。一見お馬鹿系だがどうやらその系統は、苦手らしく物語の根幹になる片翼の天使の絵本に見るように無意識にダークになってる。恋愛の矢印のほとんどが小志瑞にむいてるが本人は、それをねじ曲げる努力をしている。恋愛ベクオルは、どのように動くのか?小志瑞x鈴木を濁りしかない目デ見てた女子まんが部とか怪しげなさと子とか脇も想像力を沸き立たせている。何より小清水自身にも謎がありそうだ。二重人格とか。姉との
本文104Pのシャレと法香さんは、以下の作品に登場します。夏穂は、志瑞たんの分身だからだしてないのか。

やってきたよ、ドルイドさん! (MF文庫J)

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