ぱるかたーる

きもオタのおっさんです。旧日記d.hatena.ne.jp/palca @palcamirai

今季今季アニメとスパ銭ライフ

コロナ禍で前クールがズレこんだ影響で元々期待作が配置されていたのに加えて新作も大物が多い。

ネズミ戦隊ネズレンジャー「おちこぼれフルーツタルト」球詠新作目当てに購入したきららfwで読んだ時は、面白く感じなかったが制作会社もこういう感じのアニメは、作り慣れてるのかアニメ映えするEDエロい。東小金井市ガッツリのご当地アニメだった。視聴率の取り方は、お銀の風呂シーンの法則だな。コメ付きで見るのがいい。「魔王城でおやすみ」#にじさい の紹介で気になって見始めた。「戦翼のシグルドリーヴァ」鈴木貴昭設定担当。ストライカーユニットのアイデアってすごいと感じた。空戦は、飛行機が主役になってキャラが出ない。おっさんいい味。「君と僕の戦場」細音啓作品は、映像化困難だと実感。「エデン&イリス」の方がアニメに向いていると思うがなあ。詠使いシリーズは、綺麗なのでぜひ読んで欲しいな

 

 

「アサルトリリィ」6話エイラーニャ回、ルミナスウィッチーズの佐伯監督作品。「魔女の旅々」オムニバス形式の旅ものか今期は、魔女もの多い。本渡さんだとドジっ子イメージ。「神様になった日」「いわかける」「虹が咲」「くまクマ熊ベアー」ぼちぼち観てゆく

ストライクウィッチーズ Rtb」劇場版から8年越しの3期。劇場版の流れから静夏ちゃんに対する思い入れ半端ない。1期3話をなぞった3話。挿入される劇場版のシーン。2話は、劇場版のクライマックスをなぞった形か。放送・配信に合わせて1期2期もアマゾンプライムに登場。配信が主流になったことで後から入ってもすぐに追いつけるようになった。Huluで「いぬぼく」「咲-阿知賀」が配信されて遅れてはまる人も増えると思う。ウィッチーズシリーズは、アニメは、8年ぶりだがコンテンツ自体は、継続しているのが強い。昨年と来年の「発進します」。来年の「ルミナスウィッチーズ」。同じ世界で複数の舞台が活動している設定は、TRPGやPBM好きな人には、絶対刺さると思う。私がそうだ。

*スパ銭ライフ

鶴見緑地に住んでると仮定して徒歩圏内のスパ銭「水春」「湯快の湯」公衆銭湯がいくつか。休日の娯楽と考えると徒歩圏内では、食事が安く漫画にフリードリンクがある湯快の湯。だが優先度は、3番手。地下鉄に乗れば北花田北加賀屋と食事付プランのある施設が点在1500円程度。交通費が京橋から180円、放出から220円でセットで1000円1200円で昼寝ができる尼崎「和らかの湯」八尾「喜多の湯」が強いです。食事は、「太平のゆ」。フロアが狭いので1日過ごすことができない。1日過ごせるのが「みずきの湯」雑誌クーポンで半額になり岩盤浴利用で館内をフルに使うと満足感高い。食事は、880円のカレーと岩盤浴エリアの茹で卵。大内山乳業の牛乳飲料各種は、1番美味い