ぱるかたーる

きもオタのおっさんです。旧日記d.hatena.ne.jp/palca @palcamirai

塚原から風呂

Yahooニュースに取り上げられて「サウナイキタイ」でも紹介されている塚原から風呂。古代サウナという触れ込みで。写真見た感じ石舞台古墳の中みたい。

同じくYahooニュースに「サクラ大戦」に関する記事。あかほり、藤島、田中公平広井王子とトップクリエイターを揃えアニメ雑誌でも毎回特集されていた。何よりセガサターンのバーチャと並ぶビッグタイトルというところか。アニメーション的な演出。檄帝国歌劇団!モチーフのタカラヅカに合わせてミュージカル展開は、のちの若手アイドル声優ブームにつながる。同時期の「ときめきメモリアル」は、00年前後の美少女ゲーム全盛期に繋がりアナログゲームの世界では、TRPG 専門誌が複数定期発行される。このほど休刊が決まった電撃文庫マガジンTRPG雑誌の一つ「電撃アドべンチャーズ」を前身とし電撃小説大賞は、当初電撃ゲーム小説大賞として募集されたのも記憶に新しいだろう。郵便ゲームも同時期に複数社で運営され現在は、webトークやプレイバイウェブなどの名称で後継サービスが稼働している。ソーシャルゲームもその流れの中だろう。昨今流行のテレビ会議システムでのTRPGは、アナログに近くできそうで期待。

+豊橋カレーうどん

豊橋カレーうどん食べたい。東海ウォーカーの記事によれば900円から1200円くらいの手頃な価格。スーパー銭湯の食事券付き1500円プランにあれば飛びつくな。底にご飯しいてトロロをかけてガード。その上からカレー汁とうどんとうずらの卵が入る。単に豊橋は、カレーうどんが名物なんだーってくらいに思ってたけど全然知ってるカレーうどんと違うんだねえ。カレーを絡めつつうどんをすすりトロロが登場。そこでスプーンをかき入れ残りのカレー汁全てを巻き取るようにカレーライスを食べる。うおお。孤独のグルメで見たい

+KBL授賞式

例年は、ホールで記念公演なども行うが会議室で簡略化。MVPは、文句なく허훈。人気賞は、許雄と兄弟揃い踏み。父の許載もとっていない人気賞とMVP。技量発展選手は、김낙현、昨年のプレーオフで初のチャンプ戦進出に貢献した印象が強くて候補に入っていたと言う認識がなかった。純粋に今季、しかも移籍後から活躍したのが김국찬。문성곤の最優秀守備賞。이종현の前年の1巡1位という事で前座という印象が拭えないがついに表へ。大きく変わったのは、ベスト5のポジション区分がなくなった事。従来通りならケディ・ラレンと이정현が入れ替わっていた。新人王は、23試合出場の김훈(延世大-DB2巡)。今季のルーキーは、目立たない。1番出場数が多かったから選ばれた印象。

 

+コロナ後の世界

収束後大きく世界が変わる気がする。居酒屋は、対面のテーブル席から個席メインになって個人客の集客に力を入れるようになるかもしれない。1000べろという言葉があるように1000円でお釣りが出る価格帯は、十分にファーストフードと競える。後は、入りやすさ。立ち飲み屋がふえるな。おでんや焼き鳥、ポテトだけでも。ネットカフェのオープンスペースは、なくなるか

+4月期アニメ

5話以降の収録は、まずストップするでしょう。7月期予定作品を無期延期と考えて4月期は、7月期と統合されると考えていい。新規アニメは、まだ多すぎるし削るちょうどいい機会。「球詠」「はめふら」「本好き2部」「リスナーズ」「波よ聞いてくれ」「カクシゴト」「放課後ていぼう日誌」

+漫画小説

プライムリーディング「どんぶり委員長」「まくむすび4」「異世界おじさん4」「うちの師匠は、尻尾がない3」「ふらいんぐうぃっち9」「破滅フラグ9」「本好き5部2」