ぱるかたーる

きもオタのおっさんです。旧日記d.hatena.ne.jp/palca @palcamirai

堺浜祥福の湯 太閤の湯 HATなぎさの湯

堺浜温泉祥福の湯

四ツ橋住之江公園駅バスターミナルと同じ建物のホテル入口前のシャトルバス乗り場から毎時15分頃に来るバスに乗る。埋立地にあるので徒歩では、つらい。最近流行りの靴箱キーがリストバンドになっているタイプで受付で渡されます。1階に本格的な食事ができる処と岩盤浴。2階がカフェと浴室と休憩室。岩盤浴を使わなければ帰るまで1階に降りずに2階だけで1日過ごすことができます。24時間営業で深夜料金1800円で簡易宿泊可能。カフェのとなりに宿泊できる寝床がある。みずきの湯と同じグループのようでカフェは、みずきの湯にあるものとほぼ同じ。床の感触が同じ。メニューもほぼ同じ。コーヒー牛乳は、同じ大内山牛乳。押入れ状の部屋にコンセントあり。お風呂は、まあ普通ほかと変わらない。上記の通りアクセス難なので常に時計を気にするひつようがある。

f:id:palca:20190405163615j:imagef:id:palca:20190405163635j:image

有馬温泉太閤の湯

有数の観光地有馬兵衛の向陽閣が周囲にたくさんあるところで有馬びゅうほてるうららの脇を通っていく形になるのでわかりにくい。おかげで切手博物館まで行きました。受付で入館料を支払いリストバンドと館内着 タオルセットを渡される。空庭温泉のようにまず着替えて浴室に向かうようだが。空庭温泉のようにテーマパークよりにしているようでしていない中途半端。食事は、高いところとフードコート。フードコートは、タッチパネルにリストバンドをあてて引き換え紙を取って市役所や病院の待合室のモニターのような画面で番号が表示されて取りに行く形式。フードコートには、ステージがありホテルの団体宿泊客の宴会に対応している。内風呂は、太閤の蒸し風呂を挟んで2種類。にごったのと透明なの。露天風呂は、階段を登った上方。五右衛門風呂が良かったかな。外の景色は、見られない。休憩室もあるがここは、観光地長居する客は、いない実際滞在時間2時間くらい風呂に入ったのも1回。観光地には、滞在型のスーパー銭湯は、必要ないと思った典型。小さい公衆銭湯。温泉町なら。露天風呂を柵で囲ってるだけで充分。街全体がスーパー銭湯なのだから。

f:id:palca:20190405163606j:image

HATなぎさの湯

阪神春日野道から海を目指していけばつく。一見公民館のような建物。中身も公民館の居抜きか?と思ってしまう。食事処は、あるが休憩所は、ない。100円戻り式の靴箱キーを受付に預けて入館料を払ってロッカーキーを受け取る。リストバンドには、なっていないので食事は、現金。コーヒー牛乳は、明治。このキーが特徴的で鍵がない。カードキーと同じで近づけて解錠。閉める時も近づける。閉じたら勝手に鍵がかかるわけでは、ないのでキーをロッカーの中に入れたまま閉じてしまった。というような心配は、ない。閉じ忘れに注意。お風呂は、明るい内湯と岩ゴツゴツの露店。覗き穴があって海が見える。漫画もネットもないので利用者の大半。ほぼ全員が老人だった。食事をせず1時間ほどで退館。

f:id:palca:20190405163648j:image