ぱるかたーる

きもオタのおっさんです。旧日記d.hatena.ne.jp/palca @palcamirai

スーパー銭湯探訪日記

名古屋に大型温泉施設ができる

http://rakusupa.com/nagoya/

など自分の中でスーパー銭湯ブーム。普通の銭湯と比べるとコストパフォーマンスが良い。通常銭湯440円に対してスーパー銭湯は、800円から1500円あたりが相場。もちろん多くの場合時間制限なく1日中過ごすことが可能。実際1日過ごすには、深夜料金とか1度精算する必要があったり不可能なんだけどね。それでも朝から夕方まで文句言われず過ごすことができる。通常銭湯でスーパー銭湯に近いのは、秋葉原にある江戸遊。コミケシーズンは、必ず1時間は、待つ。銭湯料金では、3時間の時間制限付きだがシャンプーボディソープ備え付けで湯上りに横になれる座敷に食事処もある。ここで通い詰めているスーパー銭湯を紹介する。

 

太平の湯 なんば

木津市場併設。2階部分に全て揃っている。おすすめは、平日午前中の入管に限るが食事付きの1400円プラン。入浴料金800円ランチセット980円といえば選ばない理由は、ないだろう。フロアが全て同じなので荷物を全てロッカーに入れて入浴して食事に行って休んでと数回繰り返すことができる。露天風呂エリアは、開放感があってベンチで寝っ転がったりすると気持ち良い。場所がいいので何度もリピートしている

 

みずきの湯

尼崎センタープール目の前。リストバンド決済で料金は、入館料も含めて退出時に決済する。1階に食事処と休憩所。2階に浴室と休憩所。フロアが分かれてるのが面倒

 

くつろぎの郷湯楽

地下鉄北加賀屋駅。全て1階フロア。死海風呂で遊べる。食事付きプランもある。周りに何もないのでここを目的にしないと来る理由がないのが難点。

 

大型温泉施設としては、スパワールドが有名だがここは、広すぎるという印象を持った以上に紹介しているスーパー銭湯は、いずれも中の湯、露天とほぼ同じ広さである。他に1階だけ行った施設は、鶴橋のパチンコチェーンで有名な延羽の湯。鶴見緑地の水春。これは、地元の銭湯の代わりといった感じで地元民が多いように感じた。