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ぱるかたーる

きもオタのおっさんです。アニメやラノベなどくだらないことを書いてます。旧日記d.hatena.ne.jp/pal a

SHIROBAKOの考察

デンキ街の本屋さん
EDの製作紹介がわかりやすくてSHIROBAKOの後にこのEDをみると製作への感謝が生まれる

SHIROBAKO
冒頭の田無タワーで興奮してテンション上がった。PVやアバンの高校時代の研究会描写にだまされました。凡百な部活モノだったらみてないよ。二年と半年後、つまりみゃーもりが短大を卒業して半年アニメ会社の製作進行で走り回っている頃。再集結したのは、今のところ2人、おそらく残りは、挫折してるなり悩んだりしてる最中なのだろう。この作品のいいとこは、最初に目的を明示してるとこ。研究会のメンバーが再集結してオリジナルアニメーションを完成させてその白箱を前にドーナツを食べる。目的が明確であれば線は、ひきやすく目的が変わっても納得できる。郄梨くんをはじめとする実在の人物をモデルにしてるのかな?と思える脇のキャラクターも魅力がある。


天体のメソッド
謎めいた円盤、謎めいた少女のえる。のえるは、お母さんの化身のような気がするが。友達ができてその友達に引っ張られるようにして目的ができる。ここは、目的が目的だけに変わっても良い。