ぱるかたーる

きもオタのおっさんです。旧日記d.hatena.ne.jp/palca @palcamirai

僕は友達が少ない (MF文庫J)作者: 平坂読,ブリキ出版社/メーカー: メディアファクトリー発売日: 2009/08/21メディア: 文庫購入: 33人 クリック: 924回この商品を含むブログ (276件) を見る

タイトルに偽りあり!友達がいなくてもハーレムならいいじゃないか。ハーレム者は、同性の友達(男の娘は、女に含む)は、まずでてこないぞ。一人くらいほしいな。主人公属性の主人公の友人ポジションとか?おまえまた空から降ってきた女の子つかまえたのかよ。うわっいきなり銃撃が!あいつは?インディジョーンズ冒険は、舞台外・・みたいか?そんな話?脱線した・・ともかく過去作より変態度は、濃くなってると予告されていたけど実際読んでみると薄まってました。登場人物にしても痛い子は、妹くらいで後は、どっちかてーと可愛そうな子?ヒロインの夜空は、容姿が自分好みで行動力があって惹かれる。もう一人のヒロインの肉は、容姿は、どうでもよいのですが性格がまじめで熱心で好感もてる。傲慢?それは、ヒロインとしては、長所だよ。デレ期に入ったときがすごくよくて夜空も最後のイラストがすごくよかったあああ・トモちゃんもよかった。すごくよいとうんうんうなづいてるよおお。その回想シーンは、オレンジロード鮎川まどかが後で頭に浮かんだのだが。エアヒロインのトモちゃんが隣人部設立後フェイドアウト下のは、斬円。リアル仲間ができたらいままで友情をはぐくんできたトモちゃんは、ポイですか!いらないなら俺が譲りうっけますよ!いいですか!もらいました。ああもうひとつ

CDDドラマ化希望!


一冊丸々なんて贅沢は、言いません。エロゲ朗読の回だけでいいのです。