ぱるかたーる

きもオタのおっさんです。旧日記d.hatena.ne.jp/palca @palcamirai

宙のまにまに

原作読んでなくて良かったです。どきどきわくわくスパイ大作戦の時は、お父さんの誕生日プレゼントでも買いに来たのかな?と思いながら見てました。それにしても武蔵野戦だねえ。どんどん埼玉の方にいくよ。あれあれ墓参りか〜勝手に殺すなよ〜え?マジ。両親のことを聞かれたときの間は、これだったんだね。家庭崩壊を予測してだけにこれならハイテンションも納得。沈んで茶お父さんも安心できない。回想度
りの星馬鹿で美星は、その血をおもいっきりひいているいいおとうさんみたいだね。つづきましてふーみん。サクは、本当にもてすぎ。かわいすぎるだろ!ポエマー同士お似合い。委員長みたいな見た目で生徒会長だけど図書委員タイプなんだよね。美星のことでいい笑顔を見たくないのは、わかる。でもそのとき見たくないのは、相手の顔じゃなくて鏡だったり。そして今回のクライマックスは、屋上でみんなでおこたで流星群。美星の大泣きに感動。お父さんは、一人でお星を見ていた。学校で仲間ができ。大学で仲間を造り。奥さんになる人には、「あの星馬鹿!」(想像)と言われ。娘と見、むすめの友達と三人で見。そして今、娘には、こんなにたくさんの星を見る仲間がいます。なんか本当の最終回が予測できちゃいました
今回は、3話分くらい詰め込んだのかな