ぱるかたーる

きもオタのおっさんです。旧日記d.hatena.ne.jp/palca @palcamirai

偶然であった可愛い女の子と待ち合わせして一緒に下校するハーレム話。いつものように意味もなく主人公がヒロインに惚れられているけど主人公には、ヒロインを危機に陥らせたり惚れさせたりするフェロモンを発生させる特殊能力ということで納得させる。ねがてぃぶ完璧少女のちきららは、自分好みで好きだ。後半ちきららの語りがはいって少し変わったような気がする。ちょびっと好きてやつだな。同時にそれは、次回への引きになるんだな。ちきららの辞書は、留萌さまの手製なのか?その留萌さまは、神かくし?あるいは、そもそも存在していたのかすら怪しい。これは、続きが気になります。

今年もネタ満載。ネット上のお正月

毎年この日は、電脳世界のお正月と言うべき祭りになります。アイレムに円谷に各エロゲブランド。強行真意なってる記事は、ほとんど嘘記事に見えてしまいます。嘘・・それは、優しい言葉・・嘘・・それは、この世でもっとも残酷な言葉・・嘘。嘘つきみ・・。嘘というのは、昔から創作物の題材によく使われてきました。

  1. キミの瞳に嘘をつく

トレンディドラマによく使われる言葉。しかしキミの瞳に僕が写っているていうことは、僕の瞳にキミが映っていると言うこと。瞳は、嘘をつけない

  1. 優しい嘘

世の中には、しらなくていいこともあるものさ。優しい嘘は、時に残酷。お願い!本当のこと教えてよ!私の病名は!・・・そう・・そうなのね・・

  1. 嘘から出た眞

嘘をつき通したくなければ嘘を現実にすれば。嘘は、夢、大きな夢。自分にハードルを課すことによってプレッシャーを与えることができる。

  1. 嘘!いまのは、嘘なんだからね!

ツンヒロインがぼそりと内に秘めた行為をのぞかせた後の台詞

  1. 全部嘘

自分の気持ちを素直に出せなくて心にもないこと言う美少女ヒロインも萌え要素ですよね