ぱるかたーる

きもオタのおっさんです。旧日記d.hatena.ne.jp/palca @palcamirai

図書館迷宮と断章の姫君 (MF文庫J)作者: おかざき登,ちゅ出版社/メーカー: メディアファクトリー発売日: 2010/03メディア: 文庫購入: 1人 クリック: 22回この商品を含むブログ (8件) を見る

書物・図書館。手の上に乗るその空間をひもとけば様々な世界へと誘う。図書館と迷宮は、にているのです。書物の世界は、幻想を見せてくれる。その幻想を具現化したのが読書魔法。その書物は、擬人化し迷宮も生み出す。前作の世界征服では、全体的に楽しくて明るい雰囲気で悪い人間は、いない楽しい作品でしたが、いきなり本人の意思を無視して改造されたことは、考えない!今回は、汚い大人と純粋な子供という言葉が浮かぶ。実験によって人をあやめたかもしれないことによるトラウマ・・でも自分が殺した子供とイクミが別人とわかってふっきれるのは、どうもなあ。後書きにもあったが中身は、コンピュータRPG的、装備を調え図書館迷宮のいくつかの階層に挑む。迷宮は、基本的に図書でできているが図書は、人や獣になり同じように樹木になり魔法で水が湧き出す。この図書館迷宮の風景をイラストに「おこしてほしかったなあ。

  1. 結界師

扇七郎だー。そうかー彼が後継者なのは、みばえがいいからなのかあ。確かに生贄だ。能力もたかいんだろうけどな。時守とあの兄弟は、同じ時代の生まれなんだろうな。結構壮大になてる

  1. ハヤテ

中身のない指輪ケース。実に意味深です。あーたんは、なにかふっきれたようないい表情している。理事だから今後もレギュラーででるだろうし

  1. 神のみぞ知るセカイ

まるで怪獣だな。大きく見えるのは、ケイマだけか。何か伝えたいことがあるのかな。そして次週は、巻頭に大ニュース。アレか?あれなのか?話数は、を確認してみる。90話オーバーで十分。内容的に深夜帯。絵的には、きれいだからねえ。期待していいかも。

  1. 怪体真書

結局あいつなにものだったんだろ。性別もわからなかった。桃役立たずすぎ

  1. 國崎出雲

カガトがでてくるとは、おもわなかった。新ライバルのタイミングだったからなあ。しかし本当にいい表情しているわ。着替えとかどうしてるんだろ。紗英は、本当にバカだなあ。おまえなら性別を超えられるだろ

  1. はじあく

何かを感じたシズカがかわええ。あおりにあった黄村の逆襲てなにもなかったような・・。アキは、女難の相がでておる。そして舞台は、新学期!新入生!といえば新キャラ・・は、ジローの弟・・・分だな。他にもあちこちでスカウトしてそうだ。ジローが尊敬する先輩の登場にも期待