ぱるかたーる

きもオタのおっさんです。旧日記d.hatena.ne.jp/palca @palcamirai

一二のサンシャイン

 

魔王は服の着方がわからない (富士見ファンタジア文庫)
 

 

 ラブライブサンシャイン

サンテレビabema

3話まで視聴。話が迷走している感があったが。3話のジェットコースター感でツッコミしながらもたのしくなってきた。ここでデビュー局を持ってくるあたりぐっときた。俗にテレビアニメの3話ていうのは、切るか継続かのターニングポイントと言われているだけにここで思い入れ深いデビュー曲をもってきたのだろう。しかし会場から山越えで学校まで走るのか。目指すのは、箱根か。

 

アイドルマスターside M

 abema

0話のジュピターエピソードは、泣いた。今回登場していないユニットもサブで出ることがわかったので今後楽しみ。

 

アニメガタリズ

abema

アニメがあ始まる時直感で見なきゃって天啓のようなものを受ける作品があります。それがこれ、アニメ語りという美少女動物園げんしけんみたいなイメージ。げんしけんでは、劇中オリジナル作品に語っていたがこちらは、元ネタありの方を語ってる感じ。アニオタあるあるなのか。観る前は、てさぐれのようなプレスコトーク番組をイメージしてたが普通になにも起こらない日常。

 

結城友奈は、勇者である。

Amazonプライム・ビデオ

CMで結城友奈へつながる物語とあるから鷲尾すみの章も勇者の章も前日譚なのだろう。友奈での顛末を知ってるだけに冒頭から涙腺決壊必至

 

少女終末なんとかってのが世間で話題みたいですが私は、みません。

 

 

赤イルカ ウェルカムバックザッキー

近鉄特急で約2時間。名古屋にやってきました。名古屋ダイヤモンドドルフィンズのホーム開幕戦。vs琉球ゴールデンキングス。昨季は、かろうじて最終戦に勝ったけどベテランと勢いのある若手の津山や渡辺、田代らがいる強敵。開幕戦の結果は、1Qについた12点差を縮めることができずに完敗。2戦目も負けて連敗。動員は、4500人で上々の滑り出し。次のホームゲームのダービーが正念場。f:id:palca:20171012111610j:image

行列は、多かったがスムーズに進んだ。上記のドルフィンズマルシェを行列見ながら食しても余裕で配布物貰えました。北海道うまいっしょのうなぎ串焼きとサーロインステーキ串は、注文を受けてからじっくり焼き上げるので美味しかった。喫茶ビギナーのソース焼そば、ピザーラは、出来合い。知多牛肉まんは、普通の肉まんだった。551に慣れてると物足りない。

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2階最上段は、舞洲の上方との比較になるが見やすくて5000席てのは、絶妙な数字なんだなとよく分かる。続いて開催されたコアラーズゲームでスコア表示が昨年の仕様に切り替わる。今年のルール説明が入るのより時間や得点が大きいのがやっぱり見やすくていい。ルールは、口頭で説明で充分でしょう。バスケットは、男女共経験者が多いので周囲の人が説明してたりすることもありますし。グッズは、予定通りタオルマフラーとペンライトを購入。選手名つきマフラーがあればよかったんだけど

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名古屋といえば聖地

 

 

Bリーグ開幕戦エヴェッサ vsアルバルク

開幕節第2戦。2点差でアルバルクの逃げ切り。最後の最後までどっちに転ぶかわからない好ゲーム。f:id:palca:20171002103214j:image

エヴェッサのロゴ。去年あったかな。アリーナは、でかくていいが周りが寂しい。光る腕輪を受け取って入場「なにこれ」席についたら場内のコールに合わせてピカピカ光る。向こう側スタンドの光具合みると場内全体に指令飛ばして操作してるのかな?すごい技術

 

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映画ドラえもんと繁昌亭観覧

少年期

少年期

この夏の間abema TVで映画ドラえもんを毎日のように放送していたのでそれについて。やっぱり大山ドラえもん。40代とも言われるabemaの視聴層をがっちり掴んでいます。1回目は、年代別に2周目からは、人気のあった順にばらけて放送している感じ。見事に後半大山どらだらけ。自分は、小宇宙戦争からアニマル惑星までみた世代ですがこうやって一気に見て行くと映像技術、3DCGの進化、多様ぶりがよくわかる。一見するとゲームの画面かと見紛う3dのぐねぐねした動き。3dCGってゲームの技術なんだなあ。カメラアングルも大きくちがう。大山どら、F先生没後の新と旧の中間。そしてリメイクが続く新。声は、慣れてきた。水戸黄門も何代も続いているし。製作もどらえもんが大好きな人たちってのは、よく伝わってきたが。アニメ制作には、お金がかかる。旧の後半から大人の事情かな?と思えるような新キャラがねじ込まれてたのが不満かな。スポンサーは、大事だから仕方ない。新大魔境で旧作で取り上げられなかった原作部分を取り上げたり本当に丁寧につくっていただけに残念。これができるのに。火を吐く車、空飛ぶ船は、旧だと人間世界に攻め込むのは、無謀だろと思えるが新のそれは、充分戦えるのでは、ないかと思わせるエフェクトだった。

 

※abemaプライムでモーレツ宇宙海賊視聴中

 

天満天神繁昌亭の朝会

来る9月19日の10時開演。5席1500円でお腹がすいた頃に終わるという非常にお得な会。会場は、話芸公演以外やりませんといわんばかりのコンパクトなつくりで100人はいればぱんぱんだろう。入場後扉を開ければすぐに座れる。Apple Musicで落語も配信されているが音声では、その半分も伝わっていない。何事もライブが一番。演者と同じ空気を吸って観る。他のお客の反応、帰り道で耳に聞こえてくる常連の薀蓄。すべてひっくるめて1500円。安い。演目は、帰りきわの出口付近に張り出されるため確認してません。落語によくある飲み食いの仕草に注目して観覧しました。

桂文五郎さん

仕草で笑っている客が何人かいる。ここは、音声では、伝わらないところだ。

笑福亭生寿さん

枕で歌舞伎観劇の話から始めて神社での芝居の話。味園落語研究会会長の桂咲之輔さんと同期らしく。10年目。今後も観たいと思った方。「神社の神樹」の言い回しやさんま焼いてるからその煙を芝居に使おうといったシーンの表現がきにいった。

 

帰りは、係員総出でお見送りしてくれて気持ちよくあとにできた。いい公演でした

 

アリ杯と彦八まつり

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エヴェッサ会津屋がコラボしてつくったメニューの南仏風なんちゃらとたこ焼きの融合。お味は、「まあ様子がいい

大阪府立体育会館ことエディオンアリーナ大阪。なんば日本橋のおなじみソフマップザウルスの通り。昔メッセサンオーがあった場所に左手を当ててまっすぐ南海の高架を抜けてたどり着く好立地。試合終了が夜中でも外が周辺が明るい。雰囲気は、やはり愛知県体育館ににてるが玄関が広い。物販スペースずららーって並べられる。外の屋台は、建物の下なので雨でも安心。客が入るとここでも狭いと感じるな。ゴーゴーキングスは、実際会場で体感せよ

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人たくさん。9月2日3日に生魂神社で開催。上方落語のファン感謝デー。焼きサバ寿司がうまかったああああああ

 

Xリーグ開幕戦アサヒ飲料チャレンジャースvsクラブホークアイ

秋のスポーツシーズン開幕という事でエキスポブラッシュフィールドに行ってきました。吹田市立サッカースタジアムの足元にフェンスで囲ってあるだけの簡易なアメフト場。試合ができればいいやっといった男らしい仕様。客は、バックとメインに設えられた足場組みの簡易スタンドで観戦。

X劇場と名付けられた今シーズン開幕戦は、説明するまでもないアサヒ飲料チャレンジャースと今季初昇格のクラブホークアイ。試合前から結果は、見えてるので結果をいうと31-6。終始チャレンジャースが押してホークアイ唯一のタッチダウンで沸いたのがストロングポイント。午後の試合は、メイン側が西日で屋根もないてのは、辛いね。選手も野ざらしの中ってのは、ちょっと。

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おまけ

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서울 首都圏地下鉄

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15年ほど前の2002年と昨年訪問した時に集めたもの。まずは、宿泊したシロアムサウナのパンフレット。서울駅の裏手にあたるほぼ駅前に所在。泊まるところを探して歩いていた時に発見。料金は、約1500円で宿泊できる。繁華街のサウナで宿泊に慣れているならゆっくり眠れる。なにより眠る場所が個室になってるのがいい。前回は、地下へ降りていったところにある風呂と肩を並べて雑魚寝でガウンもなしだったからなあ。

続いてプロ野球入場券前回は、vs斗山の서울対決。先発崔香男vs崔元豪。タイロン・ウッズが斗山に在籍。昨年は、SK戦。序盤から猛打爆発で応援歌全部歌えた。「勝利の歌」は、気分が良い。スタンドの内のステージは、イベントごとをそこでやる事で試合展開を早める効果がある。徹底的にホーム贔屓でアウェイチームの照会すらしなかった。元LGの選手がスタメンででてたのにな。レプリカユニフォームは、購入したその場でマーキングもできて約6000円。入場券は、前回は、一般と特選の2種類しかなかったのが細分化されて値上げされている。最安1600円くらい。

つづいてkリーグオールスター金병지がMVPを取ったほか朴康造崔龍洙がでていた。南部vs中部

 

そして本題の地下鉄。大きく変わりすぎ

1号線に水原駅から先がある‼️しかもでっかい駅ビルになっている。前見た時小さな駅舎だったのに。駅から見える風景は、全く変わらないのに振り返ったら大変化。서울駅も新しいビルができて場所も違うので見える景色も違う、旧駅舎の前に移動して初めて覚えのある景色だと感じたが南大門市場は、半分くらいになっているような印象がある。ゴミゴミした感じがない。前は、路上で山盛りの唐揚げ1000くらいで売ってたりテープ流してたりしてたのに。街中のPC房の看板が見られなくなった。鐘閣駅の真上のビルは、変化なしで目印になった。以前あったSKCプラザというCD屋は、無くなっていた。売り場の半分のカセットテープもCDに変わっていた。当時からダウンロード販売が主流だったので客は、いない。コンビニは、前回よりしょぼくなっていた。観光客は、中国人が増殖している。

そして地下鉄の変化。全部ホームドア。目の前までいっても向こう側に電車が来るとは、すぐにわからず何度か通り過ぎてしまう。乗り方も全部非接触型に変わっている。新村駅は、旧型の切符を投入する改札機の上に非接触のタッチ改札がのっていた。グイって押し開けて入る感覚なつかしいいいいい。切符は、小さな自販機のパネルで目的の駅を押したら紙カードがでて来る。隣に保証金返金用の機械があるのでそこに使い終わった切符を放り込めば保証金が返ってくる。複数回乗る場合は、リチャージできるタイプが良さそうだな。駅名がいくつも変更されている。東大門運動場が東大門歴史文化公園になってたり。路線は、基本1号線、バイパスの4号線。環状線の2号線。そして新しくできた9号線。韓江南岸を突っ切るこの新路線便利すぎでしょ。서울と総合運動場の距離が一気に短縮された上。水上タクシーに乗りたくなった時も便利。9号線は、日本語アナウンスが笑えます。英語の駅名を韓国英語発音ぽくいってるんだよなあ。マッカーサーをメガドていうアレ。

今度は、高速バスに挑戦したい。釜山から昌原は、バスのが便利と検索が言っている。